旧京藤家住宅主屋
重要文化財
建築
時代
江戸後期
詳細
居室部:享和元年(1801)頃、座敷部:文政7年(1824)頃 居室部 木造、桁行九・五メートル、梁間一七・〇メートル、二階建、切妻造、東面、南面便所附属、桟瓦葺 座敷部 木造、桁行四・七メートル、梁間一二・五メートル、平屋建、切妻造、東面塀附属、桟瓦葺
建築
江戸後期
居室部:享和元年(1801)頃、座敷部:文政7年(1824)頃 居室部 木造、桁行九・五メートル、梁間一七・〇メートル、二階建、切妻造、東面、南面便所附属、桟瓦葺 座敷部 木造、桁行四・七メートル、梁間一二・五メートル、平屋建、切妻造、東面塀附属、桟瓦葺
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